WAITING FOR THE SUN | ウェイティング フォー ザ サン

デザイナーは、パリのセレクトショップ、コレットのアートギャラリーに籍をおき、クリスチャン・ラクロワのグラフィックデザインも担当していた。「土に還る素材」をコンセプトに、フレームには、肌に害のないティーウッドを、レンズには、紫外線透過率は、0.1パーセント以下でカメラのレンズなどにも使われるドイツのカールツァイス社のものを使用。スプリングヒンジを採用した、誰の顔にも軽くフィットする作り。